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2016年10月 1日 (土)

クラブの撮影勉強会

この日は所属するクラブの撮影勉強会。

ヒガンバナ     彼岸花     ユリ科

Higanbana_0015_20160926

 

ヒガンバナ     彼岸花     ユリ科

Higanbana_9998_20160926

 

エノコログサ     狗尾草     イネ科

Enokorogusa_0003_20160926

 

イタドリ     虎杖     タデ科

Itadori_0009_20160926

 

イボクサ     疣草     ツユクサ科

Ibokusa_0013_20160926

 

ヒガンバナ     彼岸花     ユリ科

Higanbana_0023_20160926

オモダカ     面高     オモダカ科

雄花

Omodaka_0030_20160926

雌花

Omodaka_0032_20160926

 

ツルボ     蔓穂     ユリ科

Turubo_0033_20160926

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

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コメント

久しぶりにコメントします。

今回の作品は見応えがありますね。

特に最初のヒガンバナは秀逸、山の稜線の入れ方がうまいです。

2枚目、3枚目、4枚目のイタドリまでが作品と呼べるランクだと思います。

ここで止めておいた方が良かったかも。あはは

酷評ですみません。滅多にコメントしませんがブログはずっと拝見しています。

投稿: 髭さん | 2016年10月 1日 (土) 11時18分

髭さん、ご無沙汰しています。
お褒めのお言葉ありがとうございます、とっても嬉しいです。
白状してしまいますと、1枚目のヒガンバナは、山の稜線の事は全く
意識していませんでした。
メインの被写体以外に目配りをしているつもりでいても、まだまだ
注意が足りませんね。”つもり”ではダメなんだとよく分かりました。
ついでに白状してしまうと、これはいがり先生の真似なんです、早く
こういう被写体を自分の目で見つけられるようになりたいです。
6枚目のヒガンバナは、後ろに写っている柿の木と思われる枯れ木と、
カーブした川沿いに咲くヒガンバナに惹かれて、手前のヒガンバナと
なんとかうまくまとめられないものかと、場所を変え、カメラ位置を変え
いろいろやってみましたが、どうにも納得できないままにシャッターを
押してしまいました。やっぱり中途半端さが出てしまいますね。
最後のツルボは、田の畦に一人ぽつんと咲く姿に惹かれたのですが、
これも纏めきれないうちにシャッターを押してしまいました。
イボクサとオモダカは証拠写真のようなものですね。
ブログをご覧いただけて光栄です。これからも”酷評”をお願いします、
それが成長の糧だと思っておりますので、よろしくお願いします。

投稿: イナ | 2016年10月 1日 (土) 14時58分

同じような被写体を撮ってますね。
エノコログサ、こんな風に撮ってみたいです。
カーブに咲く彼岸花、なんだか良い感じですよね。
私も狙ってみましたが、彼岸花とカーブが揃う所は少ないです。
最後のツルボ、明るいでもなく暗いでもなく、不思議な感じがします。

投稿: 季楽 | 2016年10月 1日 (土) 20時48分

季楽さん、おはようございます。
川沿いに咲くヒガンバナ、どうしても納得のいく
イメージにはなりませんでした。難しい。
エノコログサはバックが近かったので絞りをかなり
開けていますが、遠くの山がバックならもっと違った
印象になると思います。逆光気味に撮るのが、
エノコログサの花穂が輝いて美しいと思いました。

投稿: イナ | 2016年10月 2日 (日) 09時46分

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