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2016年1月20日 (水)

霜の朝  1

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どうもこの冬は、一面真っ白な霜風景と言うものには、出会えそうもありません。
この日も冷え込むだろうという予報を頼りに、朝早くから出かけたものの、やっぱり霜は少なかった。
少ない霜を、探し探しして撮った霜風景。

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・・・明日につづく

 
 
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コメント

霜は未だに見てないのに、本日雪が見られました、しかも大量に。
いやはや、今季の冬はどうなってるのでしょうね?
この時期、雪が降っても決して不思議では有りません。
不思議に思わせるこれまでが変だったのでしょう。

投稿: 季楽 | 2016年1月20日 (水) 23時12分

季楽さん、おはようございます。
21日は雪でしたね! これなら雪をかぶったXXが
見られるかもしれないと、行ってきました。
でも残念、XXは雪をかぶっていなかったです。
XXとは、千枚田でよく知れた四谷の「馬頭観音」の
石仏の事でした。(後日ご紹介します)
新城より奥は、意外に雪が少なかったです、今回は
沿岸部の方が降雪量が多かったようですね。

決して不思議なことではないはずの雪が不思議に思えて
くる、当たり前のことが当たり前でなくなる、そんな日が
来ないように、これからの日本の事を真剣に考えなければ、
という思いがします。

投稿: イナ | 2016年1月21日 (木) 09時24分

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