« 2015年10月 | トップページ | 2015年12月 »

2015年11月

2015年11月30日 (月)

初冬の野

この日くらい寒ければ、もう初冬と言ってもいいでしょう。
野はすっかり枯れ色になり、花は殆んど影を潜めて、目につくのは実や種がほとんどになりました。
殆んどの植物は、この1年の仕事をやり終えて、安らぎの眠りにつく頃です。
でも中には、冬が明け、春の到来の日のためにもう準備を始めているものもあるんですね、生きるということは厳しいものなんですね。

センダン     栴檀     センダン科

Sendan_7601_20151130_2

カナムグラ 鉄葎、金葎 アサ科

Kanamugura_7605_20151130

ヨモギ     蓬     キク科

Yomogi_7619_20151130

コセンダングサ     小栴檀草     キク科

Kosendangusa_7625_20151130

セイタカアワダチソウ     背高泡立草     キク科

Seitakaawadatisou_7632_20151130

ノゲシ     野芥子     キク科

Nogesi_7636_20151130

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年11月27日 (金)

写真クラブ定例撮影会

花たちの姿は野山からすっかり姿を消し、紅葉や黄葉、木や草の実を期待して出かけたのですが、今までの暖かさと打って変わり、この日はこの秋一番の冷え込みで、もう冬がすぐそこまで来ていることを実感させる日でした。
おまけに、北風も強く、残念ながら思ったような成果の上がらない一日となってしまいました。

Irohamomiji_7570_20151127_2

イロハモミジ     いろは紅葉     カエデ科
散り落ちたイロハモミジの葉の一枚。
今年は夏が暑かったので、さぞ素晴らしい紅葉に出会えるかと期待していたのですが、ここまでズルズルと冷え込みの無いままに秋が過ぎてしまい、この辺りの紅葉はどこもいま一つ冴えないです。

Yaburan_7575_20151127

ヤブラン     薮蘭     ユリ科

Aotudurahuji_7582_20151127

アオツヅラフジ     青葛藤     ツヅラフジ科
ドウダンツツジに絡みついたアオツヅラフジの実。
ドウダンツツジの赤い葉と、アオツヅラフジの実の青さが対照的でした。

Irohamomiji_7583_20151127

まだ紅葉しそびれて、緑のままの葉もあちらこちらに。

Uturikomi_7585_20151127

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2015年11月21日 (土)

輝く葉

Kakinoha_7550_20151121

よく通る道路脇の柿畑の柿の葉が、とても綺麗に色づいていました。
晩秋の朝の陽を浴びて光り輝くように。

Kakinoha_7551_20151121

 

Kakinoha_7554_20151121

 

Kakinoha_7559_20151121

 

Kakinoha_7560_20151121

 

Murasakikatabami_7564_20151121

柿畑の草むらにはムラサキカタバミが咲いていました。
小春日和のこの日、とても気持ちよさそうに。

Murasakikatabami_7566_20151121

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2015年11月19日 (木)

往く秋  その2

Watage__7542_20151113

花をつけ、実をつけ、命を次代に引き継ぎ、やがて土に還っていく、毎年同じことの繰り返しのようで、彼らにとってはそれが生きることなんでしょうね。
人間とて、それは同じこと、だからその時、その時、一瞬、一瞬が大切なんだろうと思います。

Kirikabu_7527_20151113

 

Kinoko_7515_20151113

 

Kouyou_7531_20151113

 

Tururindou_7536_20151113

 

Kouyou_7546_20151113

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年11月18日 (水)

往く秋  その1

Kouyou_7518_20151113

山を赤く染めた紅葉前線もだんだんと山から野に下りてきて、里にも冬の足音が忍び寄ってきています。
燃え尽きる前の命の輝き、今年1年を精一杯生き、やるべきことを成し遂げた、植物たちの満足感が漂っているように感じます。

Kouyou_7522_20151113

 

Kouyou_7529_20151113

 

Kouyou_7544_20151113

 

Kouyou_7545_20151113

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月17日 (火)

銀杏黄葉

Toudoujinjya_7512_20151113

 

Toudoujinjya_7510_20151113

 

Toudoujinjya_7507_20151113

 

Toudoujinjya_7500_20151113

 

Toudoujinjya_7495_20151113

設楽町川向・東堂神社の銀杏の黄葉です。

川向の集落は先回紹介しました八橋の集落と同じく、設楽ダムの水没予定地域に入り、今や無人の集落となっているところです。(実際に水没する地域ではなく、ダムのための水位上昇に伴う地盤に影響が出ることが予想されるため、事前に住居を移転させるということだと思います)
その川向の集落(元集落か?)にある、東堂神社の大銀杏が黄色く鮮やかに色づいていました。

神社そのものが水没するのかどうか分かりませんが、取り付け道路の変更等もあり、いつまでこうして鮮やかな黄葉を楽しめることかどうか・・・複雑な思いでシャッターを押していました。

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年11月16日 (月)

公園の秋 その2

昨日の公園とは別の公園の秋の様子です。
ここはナンキンハゼの木が多く、葉がちょうど赤く色づいていました。

Kouennoaki_7466_20151111

赤く色付き落葉した葉が、陽の光を浴びてより一層赤く燃えていました。

Kouennoaki_7471_20151111

 

Kouennoaki_7479_20151111

 

Kouennoaki_7491_20151111

 

Kouennoaki_7478_20151111

 

Kouennoaki_7484_20151111

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月15日 (日)

公園の秋

豊橋市内にはいくつかの公園がありますが、そのうちの一つ向山の第1号緑地を訪ねてみました。

Kouennoaki_7407_20151110

公園に柿の木というのはあまり聞いたことがないのですが、ここ向山緑地には1本の柿の木が植えられていました。
柿の木という身近で馴染みの木があるということは、何となく気分が落ち着いていいものですね。
その柿の木の葉が色づいてとても綺麗でした。勿論実も赤く熟して旨そうでした。

でも、ここは食欲は抑えて、写欲に集中!・・・でも、旨そうだったなぁ・・・

Kouennoaki_7412_20151110

 

Kouennoaki_7416c_20151110

 

Kouennoaki_7422_20151110

よその土地の公園というのは知らないのですが、ここは豊橋市でも中心部に近いところ。
町の中にこういう落ち着いた場所があるというのは、幸せなことですね。

Kouennoaki_7431_20151110

 

Kouennoaki_7445_20151110

 

Kouennoaki_7446_20151110

無数の落ち葉が地面を覆っています。
落ち葉が秋の陽を浴びて、土に還る前の最後の輝きを放っていました。

Kouennoaki_7449_20151110

 

Kouennoaki_7452_20151110

 

Kouennoaki_7456_20151110

 

Kouennoaki_7463_20151110

枯れてもなお目を引く紫陽花。
(まぁ、普通の人は枯れ紫陽花なんかに目を留める人はいないでしょうが・・・)

何故かこういうのに弱いんです。

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年11月14日 (土)

秋の野で 2

Seitakaawadatisou_7343_20151109

今年は何故か、セイタカアワダチソウの黄色が目について仕方ありません。

根から他の植物の成長を抑制する物質を出して、そこに住んでいた先住の植物たちを駆逐し、一時は大繁茂して問題になったこともあったのが、自分自身もその物質に成長抑制されて、すっかりおとなしくなってしまったかのような状態でした。

しかし、最近その勢力を復活したのではないかと思わせるような光景をよく目にします。
ひょっとして自らの成長をも抑制する物質に対して、耐性ができたのではないのかな? などと考えたりもします。

Seitakaawadatisou_7349_20151109

コセンダングサ     小栴檀草     キク科

Kosendangusa_7346_20151109

 

Kosendangusa_7379_20151109

こういう姿を見ると、どうしてもカメラを向けたくなってしまうんですね。
綺麗でもなんでもない姿だとは思うのですが・・・

何故か存在感が感じられるのです。

Kosendangusa_7353_20151109

 

Kosendangusa_7376_20151109

 

Kosendangusa_7385_20151109

コシロノセンダングサ     小白の栴檀草     キク科

Kosironosendangusa_7359_20151109

 

Kosironosendangusa_7360_20151109

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年11月13日 (金)

秋の野で 1

カタバミ     傍食     カタバミ科

Katabami_7321_20151109

カタバミが沢山咲いていました。
すでに、ロケットを連想させる種子もたくさんできていました。

Katabami_7394_20151109

 

Katabami_7400_20151109

イヌタデ     犬蓼     タデ科

Inutade_7341_20151109

 

Inutade_7367_20151109

 

Inutade_7368_20151109

オオアレチノギク     大荒地の菊     キク科

Ooaretinogiku_7383_20151109

オニノゲシ     鬼野罌粟     キク科

Oninogesi_7386_20151109

 

Oninogesi_7387_20151109

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月12日 (木)

秋なのに その2

明け方まで降っていた雨が上がり、草むらにはまだ雨の滴が残っていて、とっても良い雰囲気でした。
雨の滴、露、そして霜・・・何でもないような情景もこれらを纏うと、魔法にかかったように輝きを増します。

下手な鉄砲も2階級ほどランク・アップ・・・だから雨の滴、露、そして霜、大好き!・・・

と言いたいのですが、早起きは苦手でね~(^^ゞ

ホトケノザ     仏の座     シソ科

Hotokenoza_7329_20151109

ホトケノザがずいぶん咲き出しています。

Hotokenoza_7337_20151109

オランダミミナグサ     阿蘭陀耳菜草     ナデシコ科

Orandamiminagusa_7334_20151109

 

Orandamiminagusa_7335_20151109

 

Orandamiminagusa_7390_20151109

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月11日 (水)

秋なのに その1

ハコベ、オオイヌノフグリ、ホトケノザ・・・
これらは自分の中では「春の花」というイメージがあるのですが、草むらではもう彼らの活動が始まっているんですね。
この時期に花を咲かせ、受粉して、種を作ってしまったら、寒くて厳しい冬をどうして乗り切るのだろうか? なんて要らぬ心配をしてしまいます。

こんな画像を載せると、どこからか、ネタに困って古い画像を引っ張り出してきて、なんて声が聞こえてきそうで、ちょっと躊躇したのですが・・・(^^ゞ

コハコベ     小繁縷     ナデシコ科

Kohakobe_7388_20151109_2

 

Kohakobe_7391_20151109

これはミドリハコベ?

オオイヌノフグリ     大犬の陰嚢     ゴマノハグサ科

Ooinunohuguri_7323_20151109

 

Ooinunohuguri_7397_20151109

タチイヌノフグリ     立犬の陰嚢     ゴマノハグサ科

Tatinunohuguri_7354_20151109

タチイヌノフグリでいいと思うのですが、タチイヌノフグリの花期は春のようなので、ちょっと気になります。

Tatinunohuguri_7358_20151109

セイヨウタンポポ     西洋蒲公英     キク科

Seiyoutanpopo_7364_20151109

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月10日 (火)

潮騒 その2

この花が咲くと、今年の花のシーズンもそろそろ終わりかなと意識させられるアゼトウナ。
今年はアゼトウナの開花も随分と早いのか、例年だとまだこれからという時期に、すでに花は終盤の姿でした。
この花を見るといつも思うのですが、「よくもまぁこんな厳しい条件のところで生きているものだな」と感心させられます。
風に曝され、天候が崩れれば潮も吹きつけるようなところ、岩の割れ目で決して栄養も十分とは言えないところに根を下ろし、夏には岩も焼けるように暑いことだろう。
それでも何食わぬ顔でこうして綺麗な花を咲かせる、命のたくましさ。

アゼトウナ     畦唐菜、畦冬菜     キク科

Azetouna_7172_20151105

 

Azetouna_7157_20151105

 

Azetouna_7164_20151105

 

Azetouna_7246_20151105

三島由紀夫の小説「潮騒」でおなじみの、神島を望む波打ち際の岩の上に咲いていたアゼトウナ。
と、ここまで書いて気が付いた、今の若い人にとっては、三島由紀夫? 潮騒? 知らねぇなぁ~ と言われるかも?

この時間帯になると、海は漁場に向かう漁船の行きかう姿で賑わってきます。

Azetouna_7285_20151105

やがて日が西の空へ沈むころになると、岩の上のアゼトウナたちも静かな眠りに入っていくのでしょうね。
この日は風も穏やかで、ゆっくり休めることでしょう。

Azetouna_7318_20151105

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月 9日 (月)

潮騒 その1

普段は足は山の方に向かってしまうのですが、この時期に年に一度だけ潮騒の音を聴きに海辺へ向かいます。
そこには黄色の小さな花が、浜辺の岩の上に咲いています。

アゼトウナ     畦唐菜、畦冬菜     キク科

Azetouna_7117_20151105_2

 

Azetouna_7166_20151105

 

Azetouna_7125_20151105

 

Azetouna_7148_20151105

 

Azetouna_7151_20151105

切り立った断崖絶壁の上に咲いていたアゼトウナ。
玉ボケに見えるのは、遥か下の海面の波の反射です。

Azetouna_7155_20151105

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2015年11月 8日 (日)

里山逍遥 3

ツリガネニンジン     釣鐘人参     キキョウ科

Turiganeninjin_7088_20151103

沈みゆく秋の夕日を浴びて、ツリガネニンジンがとても綺麗でした。

Turiganeninjin_7089_20151103

 

Turiganeninjin_7090_20151103

 

Turiganeninjin_7097_20151103

ヤマラッキョウ     山辣韮     ユリ科

Yamarakkyou_7050_20151103

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月 7日 (土)

里山逍遥 2

センブリ、ムラサキセンブリ、イヌセンブリと当地では3種類のセンブリが咲きます。
イヌセンブリは残念ながら少々花期を逸して、咲残りの花が少々・・・結局撮影はしませんでした。

センブリ     千振     リンドウ科

Senburi_7021_20151103

草刈りで一度刈られてしまって、その後に伸びてきたものかセンブリにしては草丈が低かった。
花の色が白いからセンブリと思い込んで、センブリのつもりで撮影したのだけれど、センブリは蕾のうちは花弁の外側は紫だったかな????
花のつき方もセンブリとはちょっと違うような・・・だんだん不安が強くなってきました。
ひょっとして、ムラサキセンブリの紫が非常に薄い花なのかも?
撮るときによく確認しなかったのがいけません。

ムラサキセンブリ     紫千振     リンドウ科

Murasakisenburi_7054_20151103

ムラサキセンブリは今が盛り。
あっちにもこっちにも、秋の日差しをいっぱいに浴びて咲き誇っていました。

Murasakisenburi_7060_20151103

 

Murasakisenburi_7067_20151103

 

Murasakisenburi_7072_20151103

 

Murasakisenburi_7073_20151103

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月 6日 (金)

里山逍遥

「逍遥」なんて、ちょっと気取ったタイトルをつけてしまいましたが、秋晴れの下、野山をぶらつくのはそれだけで気持ちがいいですね。

ノコンギク     野紺菊     キク科

Nokongiku_7026_20151103

イヌタデに囲まれて咲くノコンギク。
秋の日差しをいっぱいに浴びて、とても気持ちよさそうでした。

アキカラマツ     秋唐松     キンポウゲ科

Akikaramatu_7042_20151103

黄葉したアキカラマツの葉がススキに絡まっていました。
よく見ると、枝の途中で折れて、(あるいは折られてしまってか?)でも尚且つこうして黄色く染まり、美しく輝いていました。
命の輝きは素晴らしい。

アキノキリンソウ     秋の麒麟草     キク科

Akinokirinsou_7030_20151103

 

Akinokirinsou_7034_20151103

イヌタデ     犬蓼     タデ科

Inutade_7023_20151103

ヤマハッカ     山薄荷     シソ科

Yamahakka_7049_20151103

秋の夕日を浴びて輝くヤマハッカ。
花も美しいけど、花後の赤い萼もとてもきれいでした。

Yamahakka_7079_20151103

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年11月 1日 (日)

秋色探し

秋の色を探しに、奥三河へ足を延ばしてみました。
今年の紅葉はさぞ素晴らしいだろうと期待して出かけたのですが、1週間ほど早かったようです。
その上2日ほど前には明け方氷点下まで気温が下がったということで、楓の葉も縮れてしまったものが多いのにはちょっとがっかり。
そんな中で、いいとこだけ見つけて撮った数枚の絵です。

コハウチワカエデ     小葉団扇楓     ムクロジ科

Kohautiwakaede_7016_20151031

 

ドウダンツツジ     満天星蹊躅     ツツジ科

Doudantutuji_7012_20151031

イロハモミジ     いろは紅葉     ムクロジ科

Irohamomiji_7008_20151031

 

Irohamomiji_7009_20151031

 

Irohamomiji_7010_20151031

 
 
※画像はクリックしていただくと、大きなサイズでご覧いただけます。※ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2015年10月 | トップページ | 2015年12月 »