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2015年11月19日 (木)

往く秋  その2

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花をつけ、実をつけ、命を次代に引き継ぎ、やがて土に還っていく、毎年同じことの繰り返しのようで、彼らにとってはそれが生きることなんでしょうね。
人間とて、それは同じこと、だからその時、その時、一瞬、一瞬が大切なんだろうと思います。

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コメント

そう言えば、川向きの下流で遊んでいたとか。
直ぐ下流は設楽大橋で、橋の下は大きな深い淵になっていますよね。
まさかあそこで遊んでいたのでしょうか?
少し上流に小さな橋が有り、あの辺りなら解りますが。
そうそう、今の会社に川向きに親戚が有った方が居て、子供の頃あの辺りで遊んでたとか。

投稿: 季楽 | 2015年11月20日 (金) 22時42分

季楽さん、こんにちは。
私が小学校の頃は、設楽大橋というものは、まだ存在していなかったです。
考えてみれば60年前の大昔の話ですね。
(古~い、我ながら歳くったなぁと思います。
川遊びをしていたのは、今の設楽大橋とその上流の橋の中間あたりです。
その当時のR257は、設楽大橋のところをさらに津具寄りに進み、大きく左に
曲がり、その上流の橋を通って川向の部落の中を通っていました。
その当時は遊び疲れて腹が減ったら、よその畑のキュウリやトマトを黙って
いただいても、文句を言われなかった、良き時代でした。

投稿: イナ | 2015年11月21日 (土) 12時17分

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