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2013年7月

2013年7月31日 (水)

信州花街道・・・5

シシウド    猪独活    セリ科

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この時期の八島湿原は今まで訪れたことが無かったので、余り期待していなかったのが大間違い。
訪れる時刻が遅く午後3時を回ってしまっていた、入り口まで来たとたん、もっと早い時間に来るべきだったと後悔。
しかし後悔先に立たずで、湿原ほんのさわりだけを見て回って、戻るしかなかった。
次回はたっぷり時間をとって、一日ゆっくり散策したいものだ。
 

キンバイソウ    金梅草    キンポウゲ科

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オオカサモチ    大傘持    セリ科

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乗鞍高原から、ビーナスライン・八島湿原を巡る花旅も、やっと終わりになりました。
高原の涼しい風に吹かれ、下界に下りるのがいやになるほど、気持ちの良い旅でした。
ご覧いただきありがとうございました。

 
 
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2013年7月30日 (火)

信州花街道・・・4

ノアザミ    野薊    キク科

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ビーナスライン沿いに白樺をバックに一株のアザミ。白樺の樹皮の白さにアザミの赤紫がとても映えていた。
ノアザミとしたけれども、葉の感じがちょっと違うような気もする。アザミに詳しい方、教えていただければ嬉しいです。
 
 

イブキトラノオ    伊吹虎の尾    タデ科

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カラマツソウ    落葉松草    キンポウゲ科

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2013年7月29日 (月)

信州花街道・・・3

カワラマツバ    河原松葉    アカネ科

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ビーナスラインの傍らに車を止めて、他の同行者は景色の撮影中。一面の熊笹の中では何もないだろうなと思いつつも、付近を歩き回っているとカワラマツバが一株。生い茂る熊笹にちょっとどいてもらって、1枚パチリ。

イブキジャコウソウ    伊吹麝香草    シソ科

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同じくビーナスラインの途中、前方の側溝脇になにやらピンクの塊が、一同カメラを抱えて引き返すと、なんとイブキジャコウソウ!こんなところでもたくましく生きている姿に感動。下り坂のカーブの手前、走行中の車の邪魔にならないように、注意しながら皆黙々と撮影するのでした。

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ヒヨクソウ    比翼草    ゴマノハグサ

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2013年7月28日 (日)

信州花街道・・・2

ミツバフウロ    三葉風露    フウロソウ科

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クサフジ    草藤    マメ科

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クサフジを撮影している間も、我関せずとばかりに、微動だにしないアキアカネ。なんだか花よりアキアカネが気になって・・・

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ミゾホオズキ    溝酸漿    ゴマノハグサ科

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2013年7月27日 (土)

信州花街道・・・1

ヤナギラン    柳蘭    アカバナ科

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美ヶ原の麓をビーナスラインにむけて走らせている車の窓から見つけたヤナギラン。朽ちかけて指でちょっと押せば倒れてしまいそうな農作業小屋の傍らに、夏の青空をバックに気持ちよく咲いていた。

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サワギク    沢菊    キク科

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↓花自体はちょっと痛みかけていたのだが、道路わきの排水溝の水の流れをバックに涼しげに咲いていたのが、目に留ったので写してみた。

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ミヤマセンキュウ    深山川芎    セリ科

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2013年7月26日 (金)

Home's Inn

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翌日は八方尾根へ向かう予定を立てていたので、この日の泊まりは白馬・みそら野通りのペンション Home's Inn
八方尾根、白馬大雪渓、栂池自然園、五竜高山植物園などいずれも10~20,30分程度の至近距離で、Home's Innをベースに花三昧をするには至極便利なところにあります。
もちろんウインターシーズンにも、スキー三昧のベースにおすすめです。
素泊まり(朝食付き)5,250円と嬉しいお手ごろ価格で泊まれます、もちろん頼めば夕食もOK・・・それでも6,300円は嬉しいね。
部屋数は4部屋とこじんまりとしたペンションですが、とてもアット・ホームでくつろげるところがまた嬉しい。

なんと若きオーナーは私の住む町の隣町の方で、私のお店(Outdoor Shop LANDS)も利用していただいたことがあるという、「縁」というものを強く感じるお宿でした。
BGMにNorah Jones の曲が、低く静かに流れていたのも、いたく気に入った。


ペンションの詳細はこちらをごらんください。 Home's Inn

Homes_inn

 
 
 

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乗鞍高原-6

クルマバナ    車花    シソ科

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最初ピンクのウツボグサと思ったが、ウツボグサにしては花の付き方がどうもまばらすぎる。調べていくうちにツルカコソウあるいはケブカツルカコソウではないかと思った、しかし、葉や茎に毛が少ないことと、花の色のピンクが強いこと、花の形の印象がどうも違うような気もする。
巡り巡って、クルマバナにたどり着いたが、間違っておりましたら、ご指摘をいただけるとありがたいです。

ノリウツギ    糊空木    アジサイ科

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ノリウツギは自分の地元でも見ることが出来るが、ここで見るノリウツギは一段と 白さが際立ち、暑い草原でも涼しげに咲いていた。

ノコギリソウ    鋸草    キク科

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ヤマハハコ    山母子    キク科

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2013年7月25日 (木)

乗鞍高原-5

オニノヤガラ    鬼の矢柄    ラン科

Oninoyagara_5649_20130717

オニノヤガラにこんなところで出会えるとは!

ミツバフウロ    三葉風露    フウロソウ科

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フウロソウの仲間には違いないが、何フウロか分からなかったが、同行のAさんがミツバフウロであると調べてくれた。
Aさんありがとう。

Mitubahuuro_5648_20130717

 

ミズチドリ    水千鳥    ラン科

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ミズチドリは涼しげな花である、暑い盛りにこの花に出会ったら、おそらく汗もすぅ~と引いていく気分になり、しばらくその前から動きたくなくなることだろう。
よくよく花を見てみると、本当に白い千鳥が気持ち良さそうに羽ばたいているようだ。
しばらくじっと見つめていたけれど、自分に向かって飛んでくることは無かった・・・
高原の夏にとてもお似合いの花だと思う。

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2013年7月24日 (水)

乗鞍高原-4

ヤマオダマキ    山苧環    キンポウゲ科

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私の地元で見られるのはキバナノヤマオダマキ。これは距の部分の紫褐色がやや薄いが山オダマキではないかと思う。
静かな朝の高原に咲く姿は、本当に清楚という言葉がぴったりと感じた。

空気が澄んでいると言う訳でもないだろうが、ここに咲く花たちは、地元で見る花よりも花の色が格段に濃く、鮮やかに感じる。ウツボグサの紫などは、本当にこれぞ紫といわんばかりの色鮮やかさで咲いていた。(紫というより藍色といった方がよいかもしれない)

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タマガワホトトギス    玉川杜鵑    ユリ科

Tamagawahototogisu_5635_20130717

ここでタマガワホトトギスに出会えるとは!感謝です。
蕾はそこかしこに一杯有ったのだが、開いているのはこの一輪のみ・・・と、思い込んでいたのだが、もう少し離れた場所に沢山咲いていたと後で聞いた・・・後の祭りだ~!残念
 

シモツケソウ    下野草    バラ科

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シモツケソウの白花。

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びっしりと朝露を身にまとった苔・・・もっとキラキラと輝いていたのだが・・・

 
 
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2013年7月23日 (火)

乗鞍高原-3

カラマツソウ    落葉松草    キンポウゲ科

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一ノ瀬牧場は今カラマツソウが真っ盛り。夏の高原に白いカラマツソウの花が、いかにも涼しげで気持ちよい。

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チダケサシ    乳茸刺     ユキノシタ科

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こちらのチダケサシもあちらこちらに群落を作り、カラマツソウと競演するかのように緑の中に白い穂が揺れる。
この時期は皆さんもっと標高の高いところに行ってしまっているのか、訪れる人もほとんど無く、広い牧草地を独り占めしたかのように、いい気持ちだった。

クガイソウ    九階草    ゴマノハグサ科

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バラ科の花であることは間違いないと思うが、それ以上のことは??

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2013年7月22日 (月)

乗鞍高原-2

イチヤクソウ    一薬草    イチヤクソウ科

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今シーズンは会えなかったなと諦めていたイチヤクソウ。
こんなところで出会えるとは思ってもいなかった。
露に濡れ、朝陽を浴びて、素晴らしい雰囲気で咲いていた。

近くにはベニバナイチヤクソウと思しき花後の株もあった・・・残念。

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ヤナギラン    柳蘭     アカバナ科

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2013年7月21日 (日)

朝の一ノ瀬

シャラノキ   沙羅木    ツバキ科

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本名は「ナツツバキ」なのだが、シャラノキと言ったほうが、この花らしいと思う。朝露に濡れた純白の花びら、とりわけ花びらの「ひだ」が織り成すやわらかな陰影がとても気に入った。

深夜に自宅を出発し、乗鞍高原一ノ瀬牧場に到着したのは午前4時半。八ヶ岳方面が朝陽で赤く染まるシーンを期待したのだが、目的の撮影スポットへの道路が土砂崩れのために通行止め、空も雲が厚く朝陽は期待できそうもないので、朝焼けのシーンは諦めた。

朝の高原のひんやり気持ちの良い空気を、体一杯に吸い込んで久しぶりの撮影に心が躍る。

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オオヤマフスマ    大山衾    ナデシコ科

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ノアザミ    野薊    キク科

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持参した食事を摂り撮影に取り掛かったのはまだ6時を少し回ったばかり、草叢は一面朝露に濡れ、時折陽が差し込むとキラキラ輝きとても綺麗だった。
この露の輝きを描写したかったのだが、輝いていなかった・・・

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2013年7月19日 (金)

暑中お見舞い申し上げます。

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暑中お見舞い申し上げます。

たまの休日が、天候不良・体調不良・休日返上で仕事と、あれやこれやと悪条件が重なりしばらくブログの更新もままならない状態が続いていましたが、やっと時間がとれて、今週は暑い地元を逃れて涼しい信州を旅することが出来ました。

当初は乗鞍高原・八方尾根を回る予定をしていたのですが、二日目はまたまた悪天候にたたられ、八方尾根は泣く泣く諦めることになってしまった。
白馬方面より雨雲の少なそうな場所を求めて南に下り、ビーナスライン沿いに花を求めて車を走らせた。所期の目的地を訪ねることは叶わなかったが、いろいろな花たちに出会え充実の二日間を過ごすことが出来た。

その様子は只今整理中、整理が出来次第更新していきますので、是非ご覧下さい。

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2013年7月 7日 (日)

湿原の植物

ミミカキグサ    耳掻草   タヌキモ科

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久しぶりに豊橋市に有る葦毛湿原(いもうしつげん)に行ってきた。こちらも春の植物は終わり、夏の植物たちが花開くには少々まだ時間がかかる様だ。
目に付くのは、ミミカキグサとモウセンゴケ、トウカイモウセンゴケくらい。どちらもごく小さい花で木道の上からの撮影には苦労する。
あいにくのお天気で人がいないのをいいことに、木道の上に我がもの顔に寝そべっての撮影でした。
ここも、もう少しすると、シラタマホシクサ、ムラサキミミカキグサ、ホザキノミミカキグサ、ノギランなどなど賑やかになってくるだろう。

モウセンゴケ     毛氈苔   モウセンゴケ科

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2013年7月 6日 (土)

ハンゲショウ

半夏生    ドクダミ科

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和名の由来は、夏至から11日目を半夏至といい、その頃、花が咲くからという。花の頃、上部の葉が白くなり、半化粧ともいわれる。


今年の夏至は6月21日、撮影した日は7月3日、夏至から数えて12日目。
なるほど納得の名前である、いつ頃付けられた名前か知らぬが、鋭い観察力だ。
・・・と、単純に感心してしまったが、ちょっと待てよ!?
ここで言っている夏至とか半夏至というのは多分旧暦の話、現在の新暦とはどういう関係になるのだろう?
まぁ難しい話は措いておいて、単純に感心しておこう。

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2013年7月 5日 (金)

ネムノキ

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「昼は咲き、夜は恋ひ寝る、合歓木の花、君のみ見めや、戯奴さへに見よ」(万葉集・ 紀女郎)

万葉の人々は、なんと己の気持ちに素直だったことか・・・
こんなロマンチックな想い出はないけれども

ネムノキ(合歓木)
合歓木・・・なんとも素敵な名です、そして意味深。

和名の由来は小葉が夜間は閉じる睡眠現象を示すことからだそうです。
子供の頃ねむの木の葉を採って、ズボンのポケットに入れて遊んだことを思い出す。ポケットの中で暗くなり、夜が来たかと勘違いして葉が閉じるのを見て、面白がったものだ。
その当時は今のように玩具があり溢れている時代と違い、野山で目にするもの、身の回りにあるものに、ちょっとした工夫を加えて何でもかでも、おもちゃとして楽しんでしまったものだ。
果たして物が溢れかえっている今の時代と、どちらが子供にとっては幸せなのだろうか。
無いことを憂いる事より(といっても昔はそれが当たり前の事で、別になんとも思わなかったが)あるものに、ちょっと工夫を加えて、楽しむことができる方が、人間にとっては楽しみがより深いのではないかと思う。
マニュアルが無かったり、人に指図されないと動けない、あるいは予想外の事柄に直面するとすぐにパニックに陥ってしまう若者が多いと聞くと、ついこんなことを考えてしまう。
いや、若い世代だけでなく立派な大人でも最近はこういう傾向の人が増えてきていると感じる。・・・と、ついこんなことを考えてしまうのは、自分がそれだけ年取ってしまったということか。

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2013年7月 4日 (木)

ツユクサ

露草    ツユクサ科

朝方一雨来て出かけるのを少しためらっていた。
小降りになったとはいえ、今にもまた振り出しそうなどんよりと曇った空、迷ったけれどもネタが底をついてしまって、何とかしなければと近くを一回りしてみた。
この時期平地では端境期に入ったのか、花の種類がめっきり少ない。そんな中で折からの雨の滴をまとった「ツユクサ」がブルーの色も鮮やかに生き生きと咲いていた。

先週は雨にたたられ、全く撮影できず。今年はどうもお天気との相性が悪いようで、週一の活動日も雨に降られることが多い。唯一の活動日に動きが取れないと、すぐにネタ切れになってしまう、まるで自転車操業みたいなものだ。
そんなわけでこの数日更新が出来ないままになっていた、この間にご訪問いただきました皆様には、毎度同じ画面ばかりを見ていただくことになり、申し訳ございませんでした。

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