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2010年12月

2010年12月25日 (土)

ヒメカンアオイ

姫寒葵

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ヒメカンアオイ   /    ウマノスズクサ科    101222

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(ナツあるいはアキノ)タムラソウ

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シソ科の花とは思うのですが、名前が分かりません
お分かりの方、教えてください。
少々季節外れの開花のようです。
今年の夏の猛暑のせいで、満足に結実しなかったので、
必死にもう一度実を実らせようとしているのか?
子孫を残す為の必死の努力。

皆さんいろいろ教えていただきありがとうございます。
ナツノタムラソウはオシベが中央に突き出すというのが、
特徴だそうですが、この花はちょっと元気が無いのか、
だらしなく突き出していて、ナツなのかアキなのか、
判断がつきかねるところがあります。
来年盛りの時期にしっかり確認します。
ということで、「タムラソウ」とだけしておきます。
ありがとうございました。

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まるで獲物に向かって牙をむいているような(上)
ご馳走を平らげて、涎をたらして舌なめずりをしている(下)
ように感じてしまいます。
花から言えば、ほっといてくれと言うことでしょうが・・・

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マンリョウ

万両

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マンリョウ   /   ヤブコウジ科    101215

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センリョウ

千両

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センリョウ   /   センリョウ科    101215

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ヤブコウジ

藪柑子

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ヤブコウジ   /   ヤブコウジ科     101222
別名:10両

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ミヤマシキミ

深山樒

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ミヤマシキミ   /   ミカン科    101215

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フユイチゴ

冬苺

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フユイチゴの実   /   バラ科    101215

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2010年12月23日 (木)

ノイバラ?

野薔薇

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有終の美

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散り際はかく美しくありたい

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2010年12月 9日 (木)

名残秋

  秋の名残を求めて散策

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2010年12月 2日 (木)

ゴンズイ・実

権萃

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ゴンズイ   /   ミツバウツギ科    101201

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春を待つホトケノザ

仏の座

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ホトケノザのいわれが良く分かります。

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ホトケノザ   /   シソ科    101201
まだこれから冬を迎えるというのに、
もうここだけは春のようです。
人間と違って、植物に怠け者はいないようですね。

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ノボロギク

野襤褸菊

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これも1年中どこにでも見られる雑草である、
草丈ほんの10Cmくらいなのに1人前に、
花をつけているのを見ると
なぜかいとおしくなります。

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イヌホオズキ

犬酸漿

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イヌホオズキ   /   ナス科    101201

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コシロノセンダングサ

小白の栴檀草

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(コシロノセンダングサの実)
どこにでも生えている雑草である、
うっかり草むらに足を踏み入れて、
気が付いたらズボンにびっしり、
厄介者でもある、
しかしこうして見ると、結構美しい。

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まるで槍か銛の穂先のような種子の先端
これで動物や衣服にしっかり絡みつくんですね。
進化の知恵はエライ!

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コシロノセンダングサ   /   キク科    101201

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イシミカワ

石実皮・石見川

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イシミカワ   /   タデ科    101201

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クサギ

臭木

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クサギ   /   クマツヅラ科    101201

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